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「せかいはひろいよ」へようこそ!

neko
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どうも、「せかいはひろいよ」運営者のnekoですにゃ

せかいはひろいよ の運営方針

このサイトは、「世界は広いなあ」と思わせられる、あんなことやこんなことをしてお縄になってしまったり、世間から注目を集めた人やニュースなどをまとめていきます。

著作権に関して

記事を引用する際の著作権問題と私の見解につきまして、以下に記させていただきます。

このサイト「せかいはひろいよ」では、『事実の伝達にすぎない雑報及び時事の報道』のみを取り扱ってまいります。

以下に、著作権法第一節の第十条を示します。

第一節 
著作物(著作物の例示)
第十条 この法律にいう著作物を例示すると、おおむね次のとおりである。
  小説、脚本、論文、講演その他の言語の著作物
  音楽の著作物
  舞踊又は無言劇の著作物
  絵画、版画、彫刻その他の美術の著作物
  建築の著作物
  地図又は学術的な性質を有する図面、図表、模型その他の図形の著作物
  映画の著作物
  写真の著作物
  プログラムの著作物
 事実の伝達にすぎない雑報及び時事の報道は、前項第一号に掲げる著作物に該当しない。
 第一項第九号に掲げる著作物に対するこの法律による保護は、その著作物を作成するために用いるプログラム言語、規約及び解法に及ばない。この場合において、これらの用語の意義は、次の各号に定めるところによる。
  プログラム言語 プログラムを表現する手段としての文字その他の記号及びその体系をいう。
  規約 特定のプログラムにおける前号のプログラム言語の用法についての特別の約束をいう。
  解法 プログラムにおける電子計算機に対する指令の組合せの方法をいう。

このサイトで取り扱うものはあくまで上記2に於いて言及されている、『事実の伝達にすぎない雑報及び時事の報道』のみといたします。

続いて、以下に 一般社団法人 日本新聞協会 様の『ネットワーク上の著作権について』というページより一部引用させていただきます。

著作権法は1971(昭和46)年に旧法から現在の法律に移りました。所管の文化庁は新法の施行に伴い、「『事実の伝達にすぎない雑報及び時事の報道』とは、いわゆる人事往来、死亡記事、火事、交通事故に関する日々のニュース等単に事実をら列したにすぎない記事など、著作物性を有しないものをいうのであって、一般報道記事や報道写真はこれに該当せず、著作物として保護されるべきものである」と説明しています。

日本新聞協会『ネットワーク上の著作権について』

各新聞社様、各通信社様の記事一つ一つには、当然ながら著作権が働いております。しかしながら、上記に書かれています通り『事実の伝達にすぎない雑報及び時事の報道』に関しては著作物には該当いたしません。

そして以下のように続きます。

「だれが、いつ、どこで、どんな死因で、死去した。何歳だった」というだけの死亡記事や、「いつ、どこで、だれの車が、だれそれの車と衝突し、だれそれは重傷」といった簡単な交通事故の記事は、公式に発表された事実関係だけを記述しただけですから、だれが書いても、あるいはどの新聞社が記事にしても、記事の書き方にはほとんど差がありません。しかし、死亡記事であっても、故人がどんな人で、どのような業績があったのかに触れたり故人を追悼する気持ちを出そうとしたものや、交通事故でも、事故の背景や周辺の様子などを記述していれば、単なる事実の伝達を超え、記者ごとの特徴を反映した記事になります。著作権法では、著作物とは「思想又は感情を創作的に表現したもの」と定義(第2条の1号)しており、記者によって表現に差が出るような記事は、著作物の条件に当てはまると言えます。

日本新聞協会『ネットワーク上の著作権について』

上に引用させていただいた文に書かれています通り、だれが書いても、記事の書き方にはほとんど差の出ない事実関係だけを記述した記事に関しては著作物には該当いたしません。

そして、単なる事実の伝達の範疇を超え、記者ごとの特徴を反映した記事は当然ながら著作物となります。

上記の内容を踏まえ、当サイト『せかいはひろいよ』では、『事実の伝達にすぎない雑報及び時事の報道』に該当する情報のみを取り扱い、万が一引用・参照させていただいた元記事に執筆者の見解や感情などが含まれる場合は、著作物に該当する内容を排除いたします。

何卒ご留意のほど、よろしくお願いいたします。

また、当事者様を攻撃する、または世間からの攻撃の対象になり得る状況にする意図は一切ございません。またそのような行為に対しては断固反対いたします。つきましては、世間の報道で実名報道されている場合に於きましても、当サイトでは名前を伏せさせていただく場合がございます。

重ねてご理解のほどよろしくお願いいたします。

リンク先ページに関して

上記の著作権に関する内容を踏まえたうえで、当サイトでは通常のニュースサイト同様、記事ソースもURLで必ず載せています。

海外ニュースなどは出典が英語記事だったりする場合もありますが、できる限り一次情報のソースを提示できるよう努めております。もし間違っていたら申し訳ございませんがsekaihahiroiyo@gmail.comまでご一報ください。修正させていただきます。

引用元の記事URLに飛んだ際、そのサイトのトップページに飛ばされたり、「リンク先のページは存在しません」などと表示されることがあります。大手ニュースサイト様等は情報の入れ替わりが激しく、該当記事が削除されておりますとそのように表示されます。ご留意いただけますと幸いです。

neko
neko

比較的新しめの記事の引用元に飛んでもらえれば、ちゃんと記事のURLが貼られていることが確認できると思いますにゃ

そんな感じで

そんな感じでゆるっと「面白い人いるな~~~」って感じで楽しんでください。

著作権法を遵守し、ソースのある『おもしろいニュース』を集めていきます。

neko
neko

今日も笑って過ごそうにゃ。ほな


追記

なんで猫まみれなのかって?

猫かわいいじゃん。それだけ